硬式テニスの練習メニュー アプローチからのボレー対ストローク

アプローチからのボレー対ストローク

どんな練習メニュー?

ボレー側が最初にアプローチを打ってからのボレー対ストロークの練習

練習の目的

アプローチを打ってからボレーに出る流れをしっかりと覚える

  • 1
    ストローク側が緩く浅い球を出し、それをボレー側がクロスにアプローチを打つ。
  • 2
    アプローチが入ったら、そこからストローク対ボレー
  • 3
    バック側のアプローチも同様に行う。

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このメニューについて
作成者 kazu
公開日2015年8月3日
更新日2016年5月23日