硬式テニスの練習メニュー スライスとドロップの練習

スライスとドロップの練習

どんな練習メニュー?

スライスを打った後にドロップを打つ練習。

練習の目的

スライスの時と同じフォームでドロップを打てるようにする。

  • 1
    球出しは、バック側へ出す。
  • 2
    プレイヤーは1本目はスライスで返し、2本目はドロップで返す。

スライスはなるべく深く返すようにする。
ドロップはフォームをギリギリまで一緒にして、相手に読まれないようにする。


コメント 3 件

球出しがなかなか難しい。玉が深すぎるとスライスで打つのが厳しいくなるので。

普段、スライスとドロップを集中的にやる機会もなかなかないので、定期的にやるとプレーの幅が広がると思う。

toshiaki_n 2015年3月9日 13:16

ドロップとスライスを絶対に交互に打つ必要はないかも

suzuki 2015年3月9日 13:17

ドロップの練習はあまりやらないのでたまに遊びでやるのに丁度いい。

慣れるまで手出しでもいいかもしれない。

kazu 2015年3月19日 10:05

【硬式テニス】の練習メニューをランダムで表示します。 練習メニューに困ったときにおすすめ!

このメニューについて
作成者 kazu
公開日2014年11月27日
更新日2016年5月21日